122 主を賛美する ― 彼の栄光 (英136)

1.えいこうのイェスを 礼はいし,見つめ,
  十字架の恥じょくの ものがたり読む。

2.恥じょくに満つこうべ, ひとはみな見た;
  栄こうはその日の うれいをかたる。

3.十字架のときには, 孤どくで無じょう;
  御座に上げられて, せい徒ら賛美す。

4.かみ,かつてなれを, 見はなし捨てる!
  打たれた御かおに, ちちの栄光見る。

5.とうとい主!なれ見て, 賛美,きんじ得ず;
  天地はともにうたう:   「小ひつじをほむ」。

6.こころを起こして, ちちをさん美す;
  歓喜,さん美とわに, ちちと子にあれ。

(歌詞/全訳 切り替え)

[前の詩歌]<<>>[次の詩歌]