195 その霊の豊満 ― 内住の霊

1.つみのかいほう得ることを, ひたすら主にいのる;
  ある日,主はわれにこたえた, 霊こころに満つ。
  (復)
  霊こころに満ち,そくばくを解く,
  われかい放され,さん美に満ちる, 霊こころに満つ。

2.われよわく,無ようのうつわ, つよくあるをねがう;
  主はめぐみ,こころを満たし, 霊こころに満つ。

3.こころひろくされ,あかしす, せいれいのちからを;
  たかぶりやつみをはなれる, 霊こころに満つ。

4.御かお見ることかくしんす, きよくされたゆえに;
  主は霊に住み,めぐみとなり, 霊こころに満つ。

(歌詞/全訳 切り替え)

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