582 聖書を読む ― 神の御言の機能 (英802詩)

1.主はことば,またれいなり, 主とひとつ霊で唱和す!
  ことばの啓示を賛美し, れいのなかの主に触れる。

2.めぐみの主,なれはすべて, 主とけつごうしたゆえ;
  なれはことば,霊として, わがすべての供給となる。

3.なれ,ことばでないならば, なれを知るすべはない!
  なれ,れいでないならば, なれに触れるすべはない!

4.ことばは主をけい示して, われに主,認しきさせる;
  れいはなれのほんしつ, なれご自身に触れさせる。

5.主,わがいのち,ひかり,みち, しん理,生けるみず,かて;
  ことば,すべて伝たつし, 霊はわれにけい験させる。

6.主のことばは聖書にある, 主の霊は内じゅうする霊;
  ながことば,わがうちで れいであり,ことばである。

7.なれの聖書を理かいして, ながせい霊に触れたし;
  ただ知しきだけでなく, 霊により礼はいし,いのる。

8.われはながことばあいし, 霊はなが霊を礼拝する;
  ことばのなかで歓喜し, 霊のなかでれいはうたう。

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