1.ゆう日はしずみ, 仕ごとが終わり,
しずかなゆうべに, れいのなかで主に
ひれ伏す。
(復)
ちかい,ちかい, ちかい主!
わが霊はしたう, 愛の御かお,したしめる主。
2.宇ちゅうのなかで, 御かおもとめる,
見るものすべてに, 主の手をかんじて,
満ち足る。
3.夜,更けるほどに, ますますしたう,
ほしを突き抜けて, なれにまみえたし,
主,ともに。
4.くらやみ,よるが, やがて過ぎ去り,
えい遠の夜明けが, えい光のキリスト,
もたらす。